沿 革
- Top
- / 沿革
沿革
大正 6年 4月 | 当社の前身は 初代社長 坂巻 清作 の個人経営にて横浜市鶴見区潮田安善町に於いて青山組を組織発足した。 株式会社清水組(現清水建設株式会社)土木。 東神奈川~川崎 埋め立て、建築、鳶、土木工事 東京営業所(東京都豊島区) 関東内建築、土木工事 |
![]() |
---|---|---|
大正14年 | 鶴見騒擾事件 | |
大正14年 ~ 昭和 7年 |
東京火力発電所 新築工事 三井埠頭ドック 新築工事 旧内務省庁舎工事 新宿伊勢丹 新築工事 丸ノ内産業組合中央金庫 新築工事 以上、清水組の下請け |
![]() |
昭和12年 | 東芝工事等(~昭和25年) | |
昭和13年 | 日清製粉鶴見工場 新築工事 日清製粉鶴見工場 第一期麦貯蔵タンク新設工事 |
![]() |
昭和26年10月 | 東亜工業所設立 |
|
昭和32年11月 | 建築請負(下請)及び原材料、土建資材等の陸上輸送業。 川崎市港湾部 接岸工事 川崎市港湾部 荷場場工事 日本石油 輸送管布設工事 |
![]() |
昭和32年12月 | 個人経営青山組を有限会社青山組に改組 (資本金50万円)。二代目社長坂巻恒となる。 |
|
昭和35年10月 | 資本金を100万円に増資。 | |
昭和36年12月 | 一般区域(限定)貨物自動車運送事業の免許(運輸省陸運局) |
![]() |
昭和39年 9月 | 資本金を200万円に増資。 | |
昭和42年11月 | 一般区域貨物自動車運送事業免許(運輸省東京陸運局) (神奈川県川崎市及び横浜市の区域) |
|
昭和46年 3月 | 一般区域貨物自動車運送事業免許(運輸省東京陸運局) (神奈川県全域) 三代目社長 坂巻 清一 となる。 塩化ビニールのローリー輸送を始める。 |
|
昭和50年 3月 | 産業廃棄物処理業(収集、運搬業) 神奈川県、横浜市、川崎市、東京都、千葉県、埼玉県、栃木県各都県知事、政令都市の市長の許可 |
![]() |
昭和51年 9月 | 資本金を1,000万円に増資。 | |
昭和57年 8月 | 有限会社青山組を青山輸送株式会社に社名変更。 | |
昭和61年 7月 | 一般区域貨物自動車運送事業免許(運輸省関東運輸局) (首都圏全域) |
![]() |
昭和61年10月 | 貨物運送取扱事業登録(同上) 第一種利用運送事業 |
|
昭和61年12月 | 熊谷営業所の新設及び自動車車庫の新設許可(運輸省関東運輸局埼玉陸運支局) | |
平成 元年 3月 | 本庄営業所の新設及び自動車車庫の新設許可(運輸省関東運輸局埼玉陸運支局) |
![]() |
平成 5年12月 | 川崎港海上コンテナ輸送協同組合入会。 | |
平成 6年 8月 | 資本金を2,000万円に増資。 | |
平成 7年 7月 | 資本金を4,000万円に増資。 | |
平成11年 6月 | 一般貨物自動車運送事業認可取得(運輸省関東運輸局) (関東甲信越圏) |
![]() CNG大型ローリー車展示 |
平成16年 6月 | 四代目社長 坂巻 勉 となる。 | |
平成17年度 | 全車両にGPSシステムを導入し配車網・安全確保の充実を図る。 | |
平成19年 9月 | ローリーを改造、CNG車導入、赤レンガ前に展示 | |
平成29年 4月 | 創業100周年を迎える。 |
![]() |
平成29年 9月 | グリーン経営取得 | |
令和 3年 4月 | 創業105周年を迎える。 | |
令和 3年 | MG機(コンテナ冷凍・冷凍発電機)8機となる。 | |
令和 4年 | 穀物トレーラー7台となる。(小麦、モルト麦輸送等) 神奈川県緊急輸送指定業者になる。 |
|
令和 5年 | MG機20F載せる 陸運局登録済み 9機になる。 平ボディー輸送再開する。 |

ダンプトレーラー

25tステンレス深ダンプ

ビール麦専用バルクトレーラー

20t土砂用浅ダンプ

22tステンレス深ダンプ

石炭灰専用ダンプトレーラー

麦専用バルクトレーラー

24tバラ貨物車

40F3軸MGシャーシ(30t)東扇島車庫

MGヘッド

40F2軸MGシャーシ(24t)東扇島車庫

20F3軸シャーシ(24t)東扇島車庫

MG20F 陸運局登録済み

南本牧駐車場